いつまで続く、謎の東洋人そん・たくを探せ!

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謎の東洋人のそん・たくを探すサリーである。

イタリアでピアノの巨匠なんだったけ?




ミケランジェロ・サリーポンに会ったのである。




「あなたは、そん・たくのことを知っていると聞いたのですが。」

「そん・たく。。。。」

ミケランジェロ・サリーポンは遠くを見つめ言った。

「あれは第二次世界大戦の時であった。」

「ははああああ!」

「黙って聞け。」

「そん・たくは西側のスパイだったのだ。」

「スパイ!」

「そうなのだ。」

「そん・たくは勇敢にも敵国に潜入し、日々連合軍に情報を送ってきたのだった。」

「連合軍ってここイタリアじゃん。」

「まあいいのだ。」

「そんな些細なことを気にしていてはこのお話にはついてこれないぞ。」

「はい。」

「ねな、そん・たくはある日敵に追われて。。。。。」

「追われて?」




「スイスに逃げたのだ。」




「でな。そん・たくはスイスの山奥に瀕死の重症をおってしまったのだ。」

「遠くで、クララが立った!」という声を聞いたとそん・たくは言っておった。。。

「それで?」

「その時であった。」

「あるわんこが助けに来たのだ。」




「救助犬の、セントバーナード。」

「ぷーた」に見えるが「ぷーた」ではない。。。。

「ではない?」

「ぷーちゃん!」

「うわーすごい手抜き!」

「しかもどうみてもセントバーナードじゃくてトイプードルじゃん!」

「まあ、そこらへんは気にするな。」




「でな。」

「そん・たくは連合軍にモールス信号で連絡したのだ。」

「ツー・トントン。」

「ツー・トントン。」

「その意味は?」

「それはな。」

「11291129111」

「なんなんですか!」

「知らないほうがいい。」

「なんも考えてないんでしょ?」

「やかましい。」

「でな。」

「その11291129111のモールス信号であるわんこが、現れてたのだ。」

「そのわんことは。」




「このわんこは?」

「うーん。今考え中なのだ。」

「取り扱いが難しい。」

「とりあえず戦時中日本からやって来たこれもスパイの。」

「スパイの?」

「大富山こり左衛門としておこう。。。。」

「このこり左衛門。もう勇敢なのだ。」

「七匹のわんこの時は敵の野武士を切っては捨てる切っては捨てる!」

「七匹のわんこ!懐かしい!」

「ということでな。もうお話がめちゃくちゃになっているがなんとか修復しないといかんのだ。」

ということでサリーはあらたな占い師、「たま占い。」




「フィーユ」みたいだが「フィーユ」ではない。

もうだめだ。

なんも思いつかない。。。。

に、次はどこに行けばいいのか尋ねたのである。

「フィーユみたいだがフィーユではない。たま占い師は言った。」

「では見てシンゼヨう。」

「なに?今なんと言った!」

「見るだけど。。。」

「そうか!お前は、ミルフィーユだ!」

フィーユのままさんすいません。。。。

といことで、「ミルフィーユ」は言った。




「日光!」

ということでもうどうなるのでしょうか?




つづく!

多分。。。。。

 

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10 thoughts on “いつまで続く、謎の東洋人そん・たくを探せ!

  1. 続いてる〜٩( ᐛ )و
    救助犬にスパイ…そして、ミルフィーユ(≧∀≦)場所は日本。
    みんな素晴らしい!
    次はどうなる?ドキドキです。

    1. もうお話がどんどん変な方向に向かっております!
      どうなってしまうのでしょう?

  2. こり座衛門は、、、
    取扱い注意です(*_*) が
    ぷーちゃんには敵いません。

  3. こり座衛門!!
    写真と合っているとうなずいてしまいました(≧▽≦)
    スイスのぷーちゃんもバックさげて合ってると思った!
    フィーユちゃんの「猿注意」には笑っちゃったw
    名前考えるだけで大変になってきちゃいましたねー(笑)

  4. こリ左衛門 頰被り似合う〜!
    ぷーちゃん とっても可愛いです!

    スイスから日光へ

    今度はどこに?

    1. このお話はいつ終わるのでしょう?
      しかし作者もよく考えるなああ。

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