インディ・サリー・ジョーンズとサリぽん大国の謎2!

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前回のおさらい。

インディ・サリー・ジョーンズは大富山大学の考古学の教授なのである。

教授ではあるが冒険家でもあり数々の秘宝を発見してきたのである。

ある日、政府の要人から、わんこにゃんを幸せにする大国。

サリぽん大国にあったといわれる幻の「サリぽんビール」を探しだして欲しいと依頼を受けたのである。

インディ・サリー・ジョーンズ教授は秘宝、「サリぽんビール」を探すサリー教授の冒険の旅が始まったのである!

雪のアイスランドである。

サリー教授は山奥の居酒屋にたどり着いたのである。

そこには、














あるじがいたのである。

サリー教授は尋ねた。

「ココはいるか?」

「ココ?」

「あんたは誰だ!」

「昔の知り合いだよ。」

「知り合い?」

「ココならそこにいる。」















サリー教授は言葉を失ったのである。

「ココ。。。。」

「うん?あんた誰なのよ!」

この配役、盆姉怒らないかな?

実はサリー教授とココは幼なじみだったのである。














それで、サリー教授はココから「サリぽんビール」のありかのヒントを聞いたのである。

それは、ルーイ。

アマゾンのジャングルにいるそうだ。

サリー教授はアマゾンに飛んだのである。














しかし広大なアマゾンのジャングル。

さすがのサリー教授も手こずったのである。

すると、














「なんか探してるの?」

意外と簡単に、ルーイが見つかってしまったのである。

ルーイはアマゾンの原住民であった。

ここの配役、サリーの仮親さんのマイクママさん大丈夫かな?

と一抹の不安があるのだがこのままお話は進めるのである。

「ルーイと申す者、幻のサリぽんビールのありかを知っていると聞いたが。。。」

「知ってるけど、簡単には教えないよ。」

「なぜだ。」

「あんた、うちのママさんにお世話になったのにピクニックで久しぶりに再開したのに覚えてなかったでしょ。」














「あれはうかつだった。」



























「マイクママさんよりマイクパパさんが持ってきたおやつが気になっていたのだ。」

先生!














「またお話がめちゃくちゃです!」

「なにを言うのだ。」

「こういのを波瀾万丈。読者の意表をつくというのだ。」

ということで今回のお話はここまで。

ご参加犬がココとルーイだけなので、お話がこれ以上進まないのです。

参加犬募集中なのである。














つづく!

 

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インディ・サリー・ジョーンズとサリぽん大国の謎2!」への10件のフィードバック

    1. 写真いただきました!
      ありがとうございました。
      どうお話展開しようかな?

  1. ルーイを登場させてもらい、ありがとうございます😆感激です✌️
    ルーイの首に蛇🐍を巻いて もしくは、ワニ🐊にまたがって登場させればよかった〜〜😆

    1. こんなんで良かったでしょうか?
      なにも考えずに書いたらこんなんになってしまいました。。。
      また写真送ってください!

  2. レディココ🌹はアイスランドで🍺飲んで酔っ払ってるのか😂(まさに飼い主に…🤣)
    ルーイくんはアマゾンの原住民というより真っ白で神々しいわ😄✨
    果たしてさりぽんビールは見つかるのか⁉️
    いろんなお友達の登場キャラも楽しみだ😆🎉

    1. 一応本物の映画に沿っているんですよ。
      でも、最後は苦しいときとの小説家サリー先生でした。

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